お米は糖尿病になりにくい

お米は糖尿病になりにくい良質の炭水化物

小麦粉などの「粉」の炭水化物に比べ、お米は「粒」のまま食べるので、消化・吸収がゆっくりとおこなわれ、血糖値の上昇も緩やかな、体への負担が少ない「良質の炭水化物」です。

 消化がゆっくりなので腹もちも良く、お菓子などの間食が減らせるなど、ダイエットにも向いていると言えます。

最近では海外で「ヘルシーフード」として注目を集めるお米を見直してみましょう。